rinora は、現在準備中です。
凛として、今を生きる。
社会の一員として。
母として。
妻として。
娘として。
そして、一人の女性として。
日々多くの役割を持ちながら生きる女性の心は、
時に揺らぎ、迷い、少しだけ不安になることもあります。
そんな時、ふと身につけたアクセサリーが
静かに自分を取り戻すきっかけになることがあります。
rinoraは、
凛として今を生きたいと願う女性の心をそっと後押しするアクセサリー。
今日という一日を、
自分らしく過ごすための小さなお守りです。
<rinoraに込めたもの>
rinoraは
凛(りん) + ora(今)
という二つの言葉から生まれました。
「凛」とは、
外側の強さではなく、自分の内側にある静かな芯。
そして「ora」は
イタリア語で
“今、この瞬間”。
過去でも未来でもなく、今を大切に生きること。
日常の中でふと目に入る小さな輝きが、
その人の内側にある光を思い出させてくれる。
シンプルな形の中に込められた意味。
自分自身に向けた小さなメッセージ。
それらは
身につける人の心に静かに寄り添い、
今日という一日を前向きに過ごすための
小さな力になります。
<rinoraのcraft>
rinoraのアクセサリーは
インドのオートクチュール刺繍技法
”アリワーク”によるビーズ刺繍を中心に
一つひとつ丁寧に作られています。
細いかぎ針でひと粒ひと粒ビーズを縫い留める繊細な技法。
大量生産とは異なる手の感触と小さな揺らぎ。
均一でないからこそ生まれる柔らかで奥行きのある光を放ちます。
<rinoraのアクセサリーが届けたいもの>
1、心を整える小さなお守り
身につけるたびに、自分の内側にある凛とした気持ちを思い出すように。
2、日常に溶け込む上品な輝き
派手すぎず、でも静かに印象に残る。大人の女性の毎日に寄り添うデザイン。
3、意味を持つアクセサリー
ただ美しいだけではなく、心に響くアクセサリー。
4、さりげない遊び心
自分自身に送る小さなエール。日常にほんの少しの軽やかさを添えます。
